惜しいところまで行っていつもの決定力○○
雷雨で中止、アルゼンチンに敗れる サッカー五輪代表戦
>反町監督は試合中止後、「(残り6分を残しての中止は)複雑な気持ちだがしょうがない。北京への準備へ気持ちを切り換える」と話した。
※雷雨で中止は聞いたことがなかったケースです。それにしてもFWが小粒で,正直今回の五輪サッカー(U-23組)に期待が持てないというか,決定力がないから全然わくわく感が出てこないのですが…困りました。
試合後、U−23アルゼンチン代表バチスタ監督会見
>ただ、日本代表はチームとして評価に値すると感じましたし、ボールコントロールに優れていると感じました。オリンピックでも非常に対戦相手を苦しめる存在になるのでは、と思っています。
※これは社交辞令もいいところです。
「チームとして評価に値する」
→一人で決定的な仕事はできませんから,連動させなければ怖くはないです。
「ボールコントロールが優れている」
→勝ち切れない相手を誉める場合の常套句。それぐらいしか誉めるところはない場合が多い。
「非常に対戦相手を苦しめる存在」
→でも,苦しめても結局は勝てないのです。
こんな試合で,五輪サッカーに期待が持てるとは口が裂けても言えないところです。
>反町監督は試合中止後、「(残り6分を残しての中止は)複雑な気持ちだがしょうがない。北京への準備へ気持ちを切り換える」と話した。
※雷雨で中止は聞いたことがなかったケースです。それにしてもFWが小粒で,正直今回の五輪サッカー(U-23組)に期待が持てないというか,決定力がないから全然わくわく感が出てこないのですが…困りました。
試合後、U−23アルゼンチン代表バチスタ監督会見
>ただ、日本代表はチームとして評価に値すると感じましたし、ボールコントロールに優れていると感じました。オリンピックでも非常に対戦相手を苦しめる存在になるのでは、と思っています。
※これは社交辞令もいいところです。
「チームとして評価に値する」
→一人で決定的な仕事はできませんから,連動させなければ怖くはないです。
「ボールコントロールが優れている」
→勝ち切れない相手を誉める場合の常套句。それぐらいしか誉めるところはない場合が多い。
「非常に対戦相手を苦しめる存在」
→でも,苦しめても結局は勝てないのです。
こんな試合で,五輪サッカーに期待が持てるとは口が裂けても言えないところです。




